キャンペーンは終了しました。

沢山の申し込みありがとうございました。


コロナ退散キャンペーンとして「カードや名刺」のデザイン費無料、印刷費のみで作成いたします。
ご依頼メール冒頭に合言葉の「にぎわいやまと」記載していただければOK。
コロナ感染対策のため、ご依頼からお届け手配まで全てオンラインで完了いたします。


デザイナーが作るカードデザインはここが違う!

カードデザインは、相手に自分や自社のことを知ってもらうためのツールで

自己紹介の手間が省けるだけではなく、そこからさまざまなビジネスチャンスへとつながっていくこともあります。そのため、できるだけ見やすいデザインが求められます。
いくら自分や自社の情報が載っていたとしても、見づらければ相手の記憶に残ることはありません。

「おしゃれ」「かっこよさ」より見やすさを重視

カードデザインにおいては、まずは見やすさです。自分が伝えたい情報が相手に伝わるデザインになっているかが重要です。

個性を出しすぎてしまって見づらい名刺になってしまうと、覚えてもらうことすらできなくなります。 大事なのは「可読性」「視認性」「判読性」です。

 


データ管理としてスキャンしやすいデザイン

デジタル化が進む中で、名刺をスキャンすることが主流になることは大いに予想されます。

特に名刺の場合は見やすさはもちろん大切ですが、今後は「正しくスキャンされるか」「すぐに読み込めるか」というのも一つの「良い名刺の定義」になるかもしれません。

 

 


情報は、必要なものを的確に整理

る情報は、「何を最も伝えたいのか」という視点から選ぶようにしましょう。

例えば、インターネット上の連絡先は1つに絞るのが効果的です。サイトに直接来て欲しいのか、まずはSNS上でコンタクトを取って欲しいのかなどを考え、どれか1つを記載しましょう。このような観点に立てば、不要なものを取り除き、本当に必要な情報だけを入れられるようになるはずです。

万人に受けるものではなく、相手を考えたデザイン

例えば、年配の方々をターゲットとしたビジネスを展開しているのであれば、通常より文字を大きくするという配慮が必要です。また、若い人には受けるようなカラフルなデザインも年配の人には眩しく映ることがあるので、彩度を落としたりグレースケールを基本にしたりすると見やすく調整します。

このように、“なんとなく良いカード”を作るのではなく、“その人のためのに”を作ることで、品質を高くします。

 


埋もれてしまわないための名刺デザイン

“相手に見つけてもらうための工夫をする”というものです。

ほかの全て条件を満たしていても、せっかく渡した名刺がほかの名刺のなかに埋もれてしまっては意味がありません。どんな場合でも相手に見つけてもらえるようなワンポイントを入れるなどのデザインとしての工夫をします。




キャンペーン価格について

[チャレンジ50]は無料でデザインする企画です。

先着50名様申し込みの方が対象となります。

*印刷費用のみ発生いたしますのでご了承ください。

例:名刺作成として(100枚両面分)の印刷費、入稿手配、送料の合計¥4,500(税込)が別途かかります。


お申し込み方法

1・申し込み

1日〜2日

下記の情報を記載の上メール

n-yokoki@ra2.so-net.ne.jp

にてお申込みください。

 

タイトル:にぎわいやまと

品目:(ご要望内容を記載してください)

お名前:

情報:(掲載してほしい内容、肩書、住所、電話、メールアドレス等)

ご希望のイメージなどあれば記載してください。

2・確認

3日〜7日

確認用の見本と印刷費用の概算を作成し、メールにて返信いたします。

内容をご確認頂きながら修正して行きます。

*修正は2回までとなります。

3・納品

8日〜15日

デザイン完了後に印刷手配に入ります。

 

約1週間ほどで納品となります。